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神奈川県相模原市

 3.1/5 (18)
読み方 さがみはらし
総面積 32,891 ha
総人口 725,493 人
332,770 世帯(2020年時点)
相模原市公式ホームページ
相模原市緑区、さがみ湖リゾートプレジャーフォレストのイルミリオン
相模原市緑区、さがみ湖リゾートプレジャーフォレストのイルミリオン

相模原市ってどんな街?特徴は?

  • 「丹沢山」は山の品格、歴史、個性という観点から、日本百名山にも選出された名峰
  • 「早戸大滝」は全国約530の滝の中から日本の滝100選(日本百名瀑)に選ばれている
  • 「相模原市民桜まつり、橋本七夕まつり、橋本七夕まつり、相模の大凧まつり」などは、相模原市ならではの祭り、行事
  • 「バビロン(小説)、明日のよいち!(アニメ) 」は相模原市が舞台、ゆかりの地になっている作品
  • 「にごみうどん」などは、相模原市ならではのご当地グルメ、郷土料理
  • 「ブックオフコーポレーション、東京衡機、オハラ、アイダエンジニアリング、昭和真空」は相模原市に本社を置いている上場企業
  • 「潤水都市(じゅんすいとし)さがみはら 人・自然・産業が共生する活力あるさがみはら」が相模原市のキャッチコピー
    目次
  1. 魅力や特色、住みやすさ、住んで感じるメリットや満足度は?
  2. 暮らしてわかる不便や生活のしにくさ、デメリットや残念な点は?
  3. 愛される飲食店、人気店、ご当地グルメやソウルフードは?
  4. 住むのにおすすめのエリア、あまりおすすめしないエリアは?
  5. 子育てのしやすさ、子供の医療費助成や子育て支援の充実度は?
  6. 子供の進学事情や通学事情、学校の選択肢や特徴、主な進路は?
  7. 公共交通機関(電車、バス、空港等)の利便性や充実度は?
  8. 生活にかかる水道光熱費(電気、ガス、水道)の高さ、低さは?
  9. ごみの出し方、分別ルールや指定ごみ袋の有無、回収の頻度は?
  10. 住宅費の相場感、物件選択肢の豊富さ、家探しの注意点は?
  11. 移住先に選んだ理由、決め手になった出来事や移住後の感想は?

魅力や特色、住みやすさ、感じるメリットや満足度は?

評価平均  3.5/5 (2)
  • 相模原市は横浜市、川崎市に続き、神奈川県内で3番目に人口が多い街です。また、面積に関して言えば横浜市の次に大きく、市内には小田急線、JR横浜線、JR相模線、京王相模原線の4つの路線が走り、たくさんの駅があります。加えて国道16号線をはじめ、茅ヶ崎や西八王子インターチェンジなどへのアクセスも良く、電車、車の利便性ともに良いと感じます。

    日常生活に関わる商業施設やスーパー、ドラッグストア、病院や医療クリニックも既にたくさんありますし、将来を見据えた都市計画もどんどん進んでいるため、これからさらに発展していく街になると思います。
     4/5
    他の都道府県から移住して住んでいる
    60代前半
    男性
    2022年8月3日
  • 結婚後に横浜市内から相模原市中央区へと移り住み、30年ほどが経ちました。昔は米軍基地だらけの街でしたが、現在は返還されて跡地が学校や商業施設になっています。

    地域的には郊外型のベットタウンと言われていますが、もし都心に通勤するとなると少し遠いかもしれません。ただ、子育てには良い環境だと思っています。日々の生活面では利便性もありますし、自然も豊かで大きな公園もあります。住宅地は治安も悪くなく、夜も静かです。

    強いて言えば独身者というよりは、家族で住むには大変良い街だと思います。将来はリニアの停車駅ができるとの事なので、鉄道の利便性も良くなると思われます。
     3/5
    50代後半
    女性
    2021年11月5日
  • 相模原市を知るからこそわかる魅力や特色、生活する上での住みやすさ、住んで感じるメリットや満足度、どんなタイプ、価値観の移住者におすすめか、ぜひ具体的にお教えください。
    (低←標準3→高)

    暮らしてわかる不便や生活のしにくさ、デメリットや残念な点は?

    評価平均  2/5 (1)
  • 相模原市は面積がかなり大きいため、住むエリアによっても生活環境が大きく変わります。例えば小田急線の沿線や京王線の沿線に住めば駅前が比較的発展しているため、駅周辺で買い物や外食なども完結できてきますが、駅から離れたエリアやJR相模線の周辺に住む場合は生活の足として車の必要性が高くなってくると思います。あと、生活面での住みやすさはそれなりにある街だとは思うものの、わざわざ他から移住して住んでみたくなるような魅力があるのか?と聞かれると、正直微妙なところかなと思います。
     2/5
    他の都道府県から移住して住んでいる
    30代後半
    男性
    2022年5月30日
  • 相模原市に暮らしてわかる、他の街と比較した場合の不便や生活のしにくさ、デメリットや残念な点、知っておくべき注意点、後悔を感じたことなどを、ぜひ具体的にお教えください。
    (低←標準3→高)

    地元で愛される飲食店、人気店、ご当地グルメやソウルフードは?

    • 相模原市内にあると言われている飲食店数は「2,294」(事業所ベースの統計・2016年時点)
    評価平均  3.5/5 (2)
  • 人気店「ラーメン二郎 相模大野店」の「大ブタラーメン」が美味しいです。この店は量が多め、少なめ、ニンニク増しなどの注文ができ、汁なしラーメンなどの賄い、お茶漬け麺などのトッピングが豊富でこだわりがある人なら好む店です。特に大ラーメンは見た目が富士山を思わせるように盛り付けが綺麗で、味だけでなく見た目にうるさい人も気に入ると思います。ラーメン二郎は独特のスタイルの店なので、好きな人とそうでない人が分かれるかもしれませんが、ハマる人にはかなりハマります。
     3/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    50代後半
    男性
    2022年5月27日
  • 淵野辺にある「貝ガラ屋」は「濃厚牡蠣そば」が名物になっている人気店です。牡蠣を使ったラーメンは比較的珍しく、豚骨、鶏ガラ、濃厚な貝出汁を使用したトリプルスープのつけダレにつけて食べます。口の中に濃厚なスープの味が広がりながらも、後味はあっさりしていてとても美味しいのです。この店は大体午前11時半前には10人前後の行列ができ、開店を待ちます。店員さんもとても愛想が良く、店内も賑やかです。牡蠣が好きな人なら特に嬉しい店だと思います。
     4/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    60代前半
    男性
    2022年5月18日
  • 相模原市内で地元民から愛され、親しまれている飲食店、その店の看板メニュー、ご当地グルメやソウルフード、昔から受け継がれている郷土の食文化等をぜひお教えください。
    (低←標準3→高)

    これから住むのにおすすめのエリア、おすすめしないエリアは?

    評価平均  2.5/5 (2)
  • 相模原市の中でも緑区は人口が少しずつ減り始めている区なのであまりおすすめしません。橋本駅周辺の地域はまだ賑わっているものの、旧津久井町、旧相模湖町、旧藤野町周辺は過疎が進んできています。また、夜になると未だにヤンキーをみかけることも結構ありますし、この辺りは夜道の街灯の数も少ないです。中央区や南区と比較すると公共交通機関の利便性も低めで、不便が多い地域だと思います。
     2/5
    地元出身で今は他の都道府県に住んでいる
    30代前半
    女性
    2022年11月24日
  • 相模大野駅から近い、上鶴間本町の周辺は一人暮らしでもおすすめできると思います。相模大野駅の近くには南区役所もありますし、周辺にはサンワ、ライフなどのスーパーもあり、メガドンキホーテやドラッグストアなどもあるので生活するには便利です。相模原市内の中でも治安がいい方だと思いますし、家賃も安めの物件が結構多くありました。

    ちなみに個人的な経験から、あまりおすすめしないのは隣の町田市です。町田駅周辺はとても栄えていて買い物などは便利ですが、飲み屋さんが多く、治安もあまり良いとは言えません。
     3/5
    他の都道府県から移住して住んでいる
    20代後半
    女性
    2022年8月31日
  • 相模原市内への移住を検討している方のために、これから住むのにおすすめのエリア、またはおすすめしないエリアを1つだけ挙げ、具体的な理由、特色等をぜひお教えください。
    (低←標準3→高)

    子育てのしやすさ、子供の医療費助成や子育て支援の充実度は?

    • 相模原市内で暮らす15歳未満の子供の人口は「88,850人」(2015年時点)
    評価平均  3/5 (3)
  • 小児医療費助成が手厚いとまでは言えず、やや中途半端さを感じます。小学生までは自己負担が0円なのですが、中学生からは500円を超えた分のみ(通院)が助成対象となり、500円までは自己負担です。

    また、子供が遊べる施設や公園が少なく感じます。広い公園は市内にあるものの、高齢者がお散歩するような設備が多く、遊具がきちんと充実し、子供や家族が楽しめる所が少ないと感じます。

    ちなみに市内のスケートリンク(銀河アリーナ)も財政難で閉鎖の危機に陥っています。個人的には駅前の開発(リニア関係)にお金がかかりすぎているのでは?と感じる事もあります。
     2/5
    地元出身でずっと地元に住んでいる
    50代前半
    女性
    2022年11月30日
  • 所得制限の金額はありますが、大半の家は子供が中学校3年生まで医療費助成が受けられます。もちろん子供手当も支給されます。医療機関に関しては救急を含めて市内にたくさんあるので困ることはないと思います。その他、市が運営している育児の困りごと専門ダイヤルもあり、小さな子供が病気だけどこんな時はどうしたらいい?と思った時などは相談ができます。子育ての支援施設もいくつかあるため、そこでお友達を作ったりすることもできると思います。保育園や幼稚園、一時保育もたくさんあるので共働きの家庭も住みやすいかと思います。
     3/5
    他の都道府県から移住して住んでいる
    30代後半
    男性
    2022年4月22日
  • 相模原市緑区大島には上大島キャンプ場という場所があり、小さな子供が遊べる芝生の公園や水遊びのできる癒やしの空間が多々あります。また、相模川は例年鮎釣りが盛んな場所でもあり、周辺の飲食店では鮎を食べることもできます。毎年4月頃には桜が満開となり、花見に訪れる人も多いです。子供を連れて遊んでも心が和むような環境はたくさんあります。
     4/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    40代後半
    男性
    2022年4月11日
  • 相模原市の子育てのしやすさ、子供の医療費助成の内容や小児科、総合病院などの医療施設事情、自治体の子育て支援の内容や特徴、充実度など、地域の子育て環境をぜひ具体的にお教えください。
    (低←標準3→高)

    子供の進学事情や通学事情、学校の選択肢や特徴、主な進路は?

    • 相模原市内にある幼稚園の数は「48(園)」、小学校は「75(校)」(2019年時点)
    • 相模原市内にある中学校の数は「40(校)」、高校は「19(校)」(2019年時点)
    評価平均  2.5/5 (2)
  • 相模原市の中でも私が住んでいる緑区は、相模湖の方まで含めると地域がとても広いので通学が大変です。特に高校に関しては近くに高校が少ないため、バスや電車、自転車などで時間をかけて登校しないといけない子供がほとんどだと思います。ちなみに市立中学校の勉強だけではレベルの高い高校を目指すことが難しいと思います(受験向きの授業はしてくれない)。ある程度のレベルの高校を目指す子供は中学生の頃から塾などに通っている場合が多いです。
     2/5
    地元出身でずっと地元に住んでいる
    50代前半
    女性
    2022年6月16日
  • 相模原市は面積が広いので小中学校の数も多く、遠い場合でも徒歩20分くらいまでの学校に通っている子供がほとんどだと思います。大多数の子供は公立の小中学校に通っていて、私立に通いたい場合は市外や都内などに通わせることになると思います。ちなみに公立の学校の場合、遠足や修学旅行は鎌倉、箱根、京都、奈良、市内にある野外体験施設、スケート場が定番です。クラスの数は学校によってばらつきがあるものの、学年で概ね2から4クラスくらいのところが多いようです。

    高校に関しては市内にも公立高校が数多くあり、自宅から通いやすい距離の高校を選ぶことは十分にできます。私立高校や専門性の高い高校、学力が高い高校に行きたい場合は市外や都内などに通う人が多いです。ただ、市外といってもアクセスの良い場所が多いため、通学面であまり困ることはないと思います。
     3/5
    地元出身でUターンして再び住んでいる
    30代前半
    女性
    2022年6月8日
  • 相模原市に住む子供たちの進学事情、公立校や私立校の多さ少なさ、地域でよく知られている学校やそれぞれの学校の特徴、地元の通学事情や一般的な進路について、ぜひ具体的にお教えください。
    (低←標準3→高)

    電車やバス路線の利便性、充実度、地元の道路交通事情は?

    評価平均  3.7/5 (3)
  • 市内にはJR横浜線と相模線、小田急線、京王相模原線が走っていて、JR横浜線を利用すれば新幹線が通る新横浜駅や県内最大のターミナル駅である横浜駅まで乗り換えなしで行けます。また、JR相模線は本数が多いとは言えない路線ですが、厚木駅や茅ヶ崎駅まで乗り換えなしで行くことができます。小田急線に関しても新宿駅や小田原駅まで乗り換えなしで行くことができますし、京王相模原線は橋本駅が始発駅となっていて、こちらも調布駅や新宿駅まで乗り換えなしで行くことができます。

    総じて言えば市内を走る電車の路線数は充実しており、電車の運行本数もJR相模線を除けば充実している方だと思います。新宿、新横浜、横浜、茅ケ崎などの各方面にも出やすく、将来は橋本駅の南口周辺にリニア中央新幹線の神奈川駅もできる予定となっているため、公共交通機関の利便性はさらに上がる見込みです。
     4/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    40代前半
    男性
    2022年11月2日
  • 相模原市はかなり広いため、住む場所によっても大きく変わりますが、相模大野駅周辺は交通の利便性がいいです。小田急線の急行が停車する駅なので新宿まで40分弱で行くことができますし、横浜に関しても大和駅で乗り換えは必要になりますが40分弱で行くことができます。他にも成田空港や羽田空港行きのリムジンバスも走っているので遠方に出かける際も便利です。その他に路線バスも様々な方面に向けて出ています。
     4/5
    他の都道府県から移住して住んでいる
    30代後半
    男性
    2022年5月6日
  • 我が家は南区の小田急相模原駅が最寄りです。ここは各停の電車しか停車しませんが、すぐに急行への乗り換えもできますし、小田急があれば都心や小田原方面、江ノ島方面にも行くことができます。本数的には少ない気もしますが、各停だとこんなものでしょう。

    住む場所によってはJR相模線が通り、単線ですが茅ヶ崎から橋本まで行くことができます。バスについては神奈中バスが通っていて、海老名駅まで行く路線もあり、バスだけでかなり移動できる印象はあります。ちなみに乗る時間帯によっては混みますが、ほとんどの場合は座れるくらいの混雑具合です。
     3/5
    30代前半
    女性
    2021年11月8日
  • 相模原市の公共交通機関(電車・バス)の充実度、利便性の良い地域、良くない地域、路線数や運行本数の多さ少なさ、運賃の高さ低さ、地元の道路交通事情等をぜひお教えください。
    (低←標準3→高)

    生活にかかる水道光熱費(電気、ガス、水道)の高さ、低さは?

    評価平均  3/5 (1)
  • 今まで東京、神奈川、愛知、大阪に住んだ経験があります。電気代については東京電力を利用していますが、過去の街と比較してもさほど高いという感じはしません。また、水道代に関しても今まで住んでいた街と比較してもほとんど変わらないと思います。ただ、ガス代に関しては以前まで都市ガスを利用していたので安かったのですが、相模原市に移住してからはプロパンガスになったため、料金が若干高くなっています。ただ、プロパンガスは災害時に都市ガスのインフラが遮断された場合も利用できるというメリットがあるため、私は若干高くても気にはなりません。
     3/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    30代後半
    男性
    2022年4月19日
  • 他の市区町村と比較して、相模原市で暮らす上での水道光熱費(電気、ガス、水道)が高い、低い、標準程度か、ぜひ実情を詳しくお教えください。
    (低←標準3→高)

    ごみの出し方、分別ルールや指定ごみ袋の有無、回収頻度は?

    評価平均  3/5 (2)
  • ゴミの分別はリサイクルが可能なもの(ペットボトル、缶、ダンボール、瓶、プラ製容器包装)を除いては大きなものはなく、多くのものが普通ゴミとして纏めて捨てられます。また、相模原市が指定するゴミ袋もないため、中身が確認できる透明もしくは半透明の袋に入れておけばOKです。

    普通ゴミの回収頻度は週2回、その他は週1回になっていて、特に不満のない程度だと思います。ちなみに相模原市の場合は30cm未満の小物家電も普通ごみとして出すことが可能です。また、乾電池も週1回出すことができます。ゴミの廃棄については簡単な地域だと思います。
     3/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    30代前半
    女性
    2022年3月28日
  • 相模原市は一般ゴミ(燃えるゴミ)の収集が週2回、資源ゴミ(ビン、缶、紙、ダンボール、布、金属類、油、電池など)が週1回、プラスチック類やペットボトルが週1回となっています。ごみを出すにあたり、市が指定するようなゴミ袋はありません。一般ゴミについては市の環境整備員の方々が収集し、資源ゴミ、プラスチックゴミについては委託業者の方々がそれぞれ昼間に収集しています(祝日も収集あり)。ちなみに以前までは一般ゴミの収集が週3回だったため、週2回に移行した当初は少し不満でしたが、ようやく慣れました。
     3/5
    同じ都道府県内から引越して住んでいる
    50代前半
    女性
    2022年3月24日
  • 移住を考えている方のために、相模原市のごみの出し方、分別のルールや指定ごみ袋の有無、回収の頻度、自治体のルールについて思うことなどをぜひ詳しくお聞かせください。
    (低←標準3→高)

    住宅費の相場感、物件選択肢の豊富さ、家探しの注意点は?

    評価平均 投稿がありません
    相模原市内の住宅費用(賃貸、購入、土地価格)の相場感や傾向、どんな物件タイプ(戸建、マンション、アパート)、間取りの物件が多いか少ないか、この地域特有の住宅事情やご自身の住宅費用の実例、家を探す際の注意点やアドバイスをぜひ具体的にお聞かせください。
    (低←標準3→高)

    移住先に選んだ理由、決め手になった出来事や移住後の感想は?

    評価平均 投稿がありません
    全国に様々な市区町村、移住候補先が存在する中で、最終的に相模原市を選んだ理由、移住の決め手となった出来事、移住後の感想や移住を考えている方へのアドバイスをぜひ具体的にお教えください。
    (低←標準3→高)

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    相模原市の統計データ

    総面積(k㎡) 328.91 2019年
    総人口(人) 720780 2015年
    15歳未満人口(人) 88850 2015年
    15~64歳人口(人) 454821 2015年
    65歳以上人口(人) 171040 2015年
    転入者数(人) 31182 2019年
    転出者数(人) 29952 2019年
    総世帯数(世帯) 311188 2015年
    婚姻件数(組) 3314 2019年
    一般病院数(施設) 34 2018年
    一般診療所数(施設) 420 2018年
    歯科診療所数(施設) 366 2018年
    医師数(人) 1678 2018年
    歯科医師数(人) 473 2018年
    保育所等数(所) 124 2018年
    幼稚園数(園) 48 2019年
    小学校数(校) 75 2019年
    中学校数(校) 40 2019年
    高等学校数(校) 19 2019年
    持ち家数(戸) 183700 2018年
    借家数(戸) 113600 2018年
    小売店数(事業所) 3605 2016年
    飲食店数(事業所) 2294 2016年
    大型小売店数(事業所) 94 2016年
    百貨店・総合スーパー数(事業所) 10 2016年
    図書館数(館) 4 2018年
    労働力人口(人) 339361 2015年
    就業者数(人) 324631 2015年
    第1次産業就業者数(人) 1995 2015年
    第2次産業就業者数(人) 74224 2015年
    第3次産業就業者数(人) 227592 2015年
    自市区町村で従業する就業者数(人) 137164 2015年
    他市区町村への通勤者数(人) 171286 2015年
    財政力指数 0.9 2018年
    実質収支比率 4.8 2018年
    ※出典:統計でみる市区町村のすがた2021(総務省統計局)
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